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3月2日(水)アリストホールにて【南博トリオ ライヴ&レコーディング!】
その独特のタッチでファンを魅了する南博率いるピアノトリオ。
ロングセラーを続ける『Like Someone in Love』も好調な中、ニューアルバムに向け
レコーディング直前にライヴを行います!スタンダード中心なレパートリーをPAなし、
ベーゼンドルファーの生音で聴けるプレミアムライヴです。(当日、DSD収録による
録音を予定しております)

『南博トリオ ライヴ&レコーディング』
2011/3/2(水)18:30開場 19:00開演
会場:アリストホール
http://www.acrat.jp/hall/
東京都港区南青山4-18-16 フォレストヒルズウェスト B2F

メンバー: 南博(piano) 鈴木正人
(bass) 芳垣安洋(drums)


■チケット(限定105名*座席数に限りありの為)
前売り/当日共に \3,000(税込)

☆本ブログをご覧の皆様に優待チケット¥2,500(税込)をご用意しております。
ご予約の際に「アリストクラト・ブログを見て」とお伝えください。


チケットのご予約/お問い合わせ先:
(株)イーストワークス エンタティンメント

Email:info@ewe.co.jp
03-5413-7415 (代表) / フリーダイヤル 0120-121-393

*携帯電話、IP電話からは繋がりませんのでご了承下さい。
*電話受付は土日祝日は定休日とさせていただいております。

協賛: KORG, e-onkyo

10月20日は御招待客のみのガラコンサートとレセプションが盛大に執り行われました。

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[演奏者]
Pn:根津理恵子

1st Vn:嶋田慶子 瀬木理央
2nd Vn:永峰高志 平野悦子
Va:中竹英昭 谷口真弓
Vc:藤村俊介 渡邊方子
Cb:井戸田善之

[演目]
ピアノ:ショパン/幻想即興曲
24のプレリュードより第15番「雨だれ」
アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ

室内楽:モーツァルト/ディベルティメントk.136
ロッシーニ/弦楽のためのソナタ第3番ハ長調
J.シュトラウス/春の声・ウィーン気質


演奏は当然文句なしで皆さん十二分に堪能頂けたようです。
ホールトーンに関しては、私個人の印象としてリハーサルの時点でステージ前方の音の反響が若干少なかった為応急処置をして本番に臨み大丈夫だと安心いていたのですが、満席になるとやはりもう少し残響が欲しくなりました。大至急以前より計画しておいた改修策に着手いたします。
ただ、お客様の反応はすこぶる良く。何より演奏者と観客の距離間に感動される方が一番多かったようです。そして音響も「このサイズのホールとしては抜群だよ」、また「天井の低さが全く気にならない」と言われる方が多数で私が不満を言うと逆に「厳しすぎるんじゃない」言われてしまいました。

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レセプションも大変好評だったようで皆さんに楽しんで頂けたようでした。ぜひ忘年会に使いたいとのお声も頂戴し、コンサートホールの手前のこのパーティー会場の使い勝手や料金設定にもアイデアをたくさん頂戴しました。
このスペースに関しては21日の公式公演で更に新たなアイデアが浮かび新しいホールの運営が楽しみです。

昨年来、来日の度にお越しいただいている、アメリカのオーディオショップのオーナー兼著名なピアニストでもあるジョージ・バグラス氏から
「ホール完成おめでとう!HPで見させてもらったが素晴らしいホールですね。
是非ARISTOCRATのホールでプレイしてみたい。」

という嬉しいメールを頂きました。彼のピアノは力強さの中にも繊細さが溢れ、私の自宅のスタンウェイで演奏して頂いた時の感動は今でも深く印象に残っています。発売されているCDも、オーディオショップオーナーとしてのこだわりからか、音質も生々しく素晴らしい仕上がりになっております。
さて、彼がARISTOHALLのベーゼンドルファーを操ったらどんな音色がするのでしょうか。今から楽しみでなりません。彼のリサイタルの詳細につきましては追ってご報告さしあげます。
そういえば前回の来店の際、EsotericのP0-sのARISTOCRATチューニングが大層気に入ってどうしてもアメリカに持って帰りたいと言っていましたが、次回は持って帰っちゃうんだろうな?

実質ARISTOCRAT主催の今年四月のアナスタシア・チェボタリョーワのコンサートは成功裡に終わりその印象はまだ生なましくまるで昨日のようですが、そのアナスタシアが来月再び来日いたします。彼女からのメールでは何日か自由時間がとれるようです。彼女のレッスンを希望される方、いらっしゃればご連絡ください。今回は準備期間がありませんのでコンサートは難しいかもしれませんが、彼女へのファンメール等ございましたら出来る限りお伝えします。

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ARISTOHALLの全工事過程が終了しました。当ホールの主役、ベーゼンドルファーの納品も無事に終了し、ステージ両サイドにはオーディオシステムとしてavantgarde META PRIMOを主軸とするシステムを設置致しました。駆動にはVTLの誇る弩級の管球式アンプMB1250を使用しています。ベーゼンドルファーとavantgardeが並ぶステージとは、なかなか面白いのではないでしょうか。生音、再生音ともにご満足いただける様なホールにして行きたいと考えております。
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さて、最終的な音のチューニングに入った当ホールですが、オープン前に早くもビッグゲストにお越しいただきました。元ベルリンフィルコンサートマスター、安永徹さんとその奥様である市野あゆみ夫人です。光栄なことに、ホールをご覧になるや否やご夫人がベーゼンを操り、美音を奏でられたかと思えば、瞬時にホールの音場感を分析した安永さんから的確なご指示が飛びました。音場を調整中の当ホールにあっては、まさにマエストロです。これ以上の心強いアドバイスはございません。
アドバイスの内容は、演者の立ち位置や各楽器の位置、反響板のセッティングから照明の当て方に至るまで多岐にわたり、その一つ一つが実に的を得ており確実に良くなって行く。ベーゼンの車輪の角度調整による音質の向上には思わず驚いてしまいました。そこで気付いたのですが、その調整方法、試行錯誤の仕方が実にオーディオに似通っており、その事に驚きを隠せません。どこをいじっても音が変化するのがオーディオですが、コンサートホールのチューニングも同じく、例えばピアノをほんの数センチ移動させただけで音の広がり方がまるで変わってくるのです。絶好のポイントを得るために、諦めずに試行錯誤を繰り返す安永さんの姿勢には、恐れ多くも同じ「音」を扱う人間として深い感銘を受けるとともに、またひとつ勉強させて頂きました。
さて、演奏者の位置関係等が決まった当ホールのホールトーンに関してですが、安永さんのインプレッションは、「音の分離がよく、演奏者の実力がはっきりする。現代のホールにありがちな残響が長く誰が演奏しても同じように聴こえることが無い。逆に言えば、演奏者の実力で如何様にも音造りが可能なホールだで、昔からある欧米のコンサートホールのようですね。」とのことでした。なんとも嬉しいお言葉。
オープン前には、天井が低くエアヴォリュームが小さいことから音が収まりきらないのではないか?特にピアノの低域がブーミングを起こすのではないか?との心配しておりました。そのためまずは吸音する方向で対策を施しました。その結果としては色々テストをした処では概ね満足出来るのではないかなと思っておりましたが、ただ心配なのは満席の状態でデッド過ぎる可能性が無いかな?という事だけでした。その満席時の問題に関しても、「奥行きが無いのでそれほど心配はないのでは?」とのコメントを頂き一安心です。しかしオーディオと同様に、ホールの音づくりもこれからの試行錯誤が楽しみでもあります。
また、当ホール設立の目的の一つはこどもの音楽教育の一助となることですが、市野さんからこんなご提案がありました。「こどものためのプログラムだけでなく、親子を対象にしたプログラムもやってみてはどうか」。いままではジュニアオケの設立をホール運営していく延長線上のターゲットとして考えていましたが、親子での共演を通じての教育プログラムも合わせて考えて行こうと思いました。安永ご夫妻には今後、色々な方面でご協力頂けるという大変有りがたいお言葉を頂戴し大変心強い思い出いっぱいでした。

ARISTOHALLオーディオシステム
スピーカーシステム :avantgarde METAPRIMO
CDトランスポート :ESOTERIC P-0s VUK
D/Aコンバーター  :ESOTERIC D-70VU
クロック      :ESOTERIC G-0
プリアンプ     :Boulder 1012
パワーアンプ    :VTL MB1250・Boulder 1050
アナログプレイヤー :Avid Acutus
カートリッジ    :My Sonic Eminent Solo
 

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No Reason2~もっとオトコゴコロ~2010.5.12発売 
友人である高橋真梨子さんが5月12日にCDをリリース致しました。
2009年5月にリリースした『No Reason ~オトコゴコロ』の第2弾です。ヒットした前作からちょうど1年ぶり。今回も話題になっていますね。

1曲目の矢沢永吉「時間よ止まれ」から始まり4曲目「人間の証明のテーマ」が終わり、5曲目のFUNKY MONKY BABYS「もう君がいない」でアルバムの流れがグッと変わります。幅広い年代の特徴ある男性アーティストの名曲を悠々と歌い上げ、最後の曲、スキマスイッチ「奏(かなで)」まで聴かせる一枚です。

[演目]
劇団若獅子「丹下左膳~左膳の恋歌~」

[出演]
笠原章 中山仁  仁科亜季子 ほか

[感想]
今日はつくづく思い知らされました。舞台というのは恐ろしいもので、役者の実力、果ては人生そのものが、そこに投影されるのですね。
圧倒的存在感でした。
仁科亜希子は名優だ。
知り合いのヨイショだと思われるかもしれませんが、違います。この舞台を見ていただければ、よーく分かりますので、どうぞ皆さん劇場までお運びください。
わたしは今日から一人のファンとなりましたので、今後の舞台も一ファンとしてぜひ応援、拝見させていただきます。

昨夜のシュピーラーさんとの思い出深い宴から一夜明け、その余韻に深々と浸っていたのも束の間、今晩も格別のお客様にお越し頂きました。
1992年から最近までミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務め、現在も世界の第一線でご活躍されているローレンツ・ナストゥリカさんです。ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団といえば、昨夜お越し頂いたシュピーラー氏がコンサートマスターを務めたベルリンフィルと並ぶドイツ屈指のオーケストラです。本日、軽井沢大賀ホールにてアンサンブルデュミナスのメンバーとの演奏会があり、ご多忙にも関わらず、その帰りにお立ち寄り頂きました。

ナストゥリカさんは生き生きとほとばしるような活力に満ち溢れており、周りにいる人の表現や表情を豊かにしてくれる、そんな趣のある方でした。カメラを向けると、当店のKEF Muonの前でさっそくポーズを決めてくれるような気さくな一面も見せてくれました。
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まずはミュンヘンフィル、チェリビダッケのモーツァルト40番でご自身がコンマスを務められた演奏をご試聴されると、体全体でその音楽の喜びを表現して下さいました。氏曰く「この前後感、ステージ感、空気感素晴らしい!これこそが音楽!」と最大限のお褒めをいただきました。特に、ブルックナーの4番を試聴された時のナストゥリカさんはマエストロそのもののようでした。ナストゥリカさんのタクトにあわせて当店のavantgardeが的確な音を奏でる様には、まさにオーケストラを指揮者の真横で体感しているような錯覚に陥りました。チェリビダッケに息子のように可愛がられていたというナストゥリカさんから「東京でチェリに会えた。まさに今ここにチェリビダッケがいる!」という台詞を聞いた時、私の心は締め付けられるようでした。こんなに嬉しいことはありません。

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またナストゥリカさんは「イマジネーション」という言葉を繰り返し発せられていました。表現家にとって「創造」の為に「想像」するという事がいかに大切なことであるかを教えられました。
ナストゥリカさんのエネルギッシュなプレゼンスに応えるかのように、当店自慢のオーディオ達も昨日に引き続きそれぞれの持つ腕前を遺憾なく発揮してくれました。連日ご来訪されるご高名な演奏家を前に、一歩も怯まず立ち向かっていくその威風堂々とした鳴りっぷりには、我ながらその本番の勝負強さに、頼もしく、魂の震える思いでした。
今晩の宴もおおいに盛り上がり、明日みなとみらいホールで開かれるアンサンブルデュミナスとの特別演奏会にご招待されました。コンサート後のパーティーにもお呼び頂き光栄の限りです。
また、来る3月29日、サントリーホールにてミュンヘンフィルの巨匠クリスチャン・ティーレマン氏がタクトを振るうミュンヘン・フィルの演奏会があり、ナストゥリカさんの豊かな表現力、その真髄を十分に味得させて頂こうと考えております。今からその日が非常に待ち遠しく感じる次第です。
(M)

「家にベルリンフィルを呼べたら・・・」
本日、ARISTOCRATのモットーであり、オーディオファイルにとって究極の目標であるこのテーマに、また一歩近づくことができました。
1963年から1994年まで30余年に渡り第一コンサートマスターを務められた、ベルリンフィルの生ける伝説であるレオン・シュピーラーさんを昨年に続き再びサロンにお招きすることができました。
前回のご来訪時に見せた優雅な雰囲気は今日も変わらず、カメラを向けると非常に自然で気さくな表情を返して頂きました。
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同時に、奥光りする鋭い眼光と落ち着いた佇まいが窺わせるオーラは、演奏界の頂点で長らく活躍されてきたシュピーラーさんだけが持つものであり、ただただ感服させられるばかりでした。
お酒のほうも進み、宴が盛り上がった来たところで、シュピーラーさんがこう口にされました。

「今までカラヤンと色々なオペラのを演奏してきたが、一番心に残っている『神々の黄昏』を是非ここの試聴室でその演奏を聞いてみたい。レコードは置いてありますか?」と。

「もちろんございます!」とはやる気持ちを押さえ、そのグラモフォン盤を当店自慢のavantgardeに注ぎ込みました。するとシュピーラーさんから
「今まで聞いた中で一番いい音だ」という、我々にとって最高に嬉しいお言葉を頂きました。その音に耳を傾ける時の翳りを含んだ表情は、まさに「神々の黄昏」と言う言葉に通じるものでした。
世界最高の演奏家をして「最高の音」と言わしめ称賛された当店のオーディオ達。当店の試聴室は世界最高峰の音と言っても過言ではないかもしれません。

当店のメイン試聴室Room3にそびえるavantgardeが、いつもより生々しく躍動的でありながら、謙虚で絶妙なハーモニーを奏でていたというのは、けして大げさな表現ではありません。オーディオ機器という楽器が音楽同様に生きているものであることを改めて感じることができました。
3月16日のエントリーでご紹介させて頂きました通り、そのシュピーラーさんが軽井沢大賀ホールにて演奏会を行います。なんと入場料は無料です。皆様のご来場をお待ちしております。

追記:
シュピーラーさんから大変貴重なプレゼントを頂きました。
ベルリンフィルでバイオリニスト、メニューインさんが使用した譜面です。メニューイン.jpg
さらにシュピーラーさん直筆のサインも頂きました。
お名前の後の八分音符は、ミ♭= es = "S"pielerということでしょうか。
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自ら演奏されているレコードにも少し照れくさそうにサインを下さいました。
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シュピーラーさんのご厚意に深く感謝いたします。またのご来店を心待ちにしております。
(M)

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syupi-ra--3.27.jpg (写真をクリックすると新規ウィンドウで大きく開きます)
当ブログをご覧の皆様へ演奏会のご案内です。
来る3月27日(土) ベルリンフィルの生ける伝説レオン・シュピーラーさんが、軽井沢大賀ホールにて演奏会を行います。なんと入場料は無料です。ARISTOCRATは協賛という形で応援させていただいております。
シュピーラーさんは昨年秋、ARISTOCRATへご来店いただいた事もございます。そのときの様子はこちらのブログ記事にて。
皆様ぜひ軽井沢まで足をお運びください。元ベルリンフィル・コンサートマスターの感性に溢れる弦楽合奏に酔いしれましょう。


"軽井沢 弦楽セミナー"
レオン・シュピーラー弦楽合奏団演奏会

[演目]
W.A.モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク K.525
L.v.ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調「セリオーソ」 op.95
P.I.チャイコフスキー:弦楽合奏のためのセレナーデ ハ短調 op.48
[日時]
2010年3月27日 土曜日
13:30開場 14:00開演
[会場]
軽井沢大賀ホール (交通アクセスはこちらを参照)
[入場無料]


ARISTOCRATは様々なアーティストの活動を応援しています。今後とも当ブログをお見逃しなく。

(s)



オリジナル盤の世界へようこそ

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コンサート批評の「耳」

ARISTOCRATでは、コンサートを星ではなく、耳で格付けします。

『涙度』
万国共通の浪花節的、演歌的泣かせる演奏、演技の度合いを示します。
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 ホロット
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 ジーンと
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 堪えるのに苦労
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 泣かずにおれん
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 号泣

『鳥肌度・逆毛度』
所謂ゾクゾクする感動。総毛立つというと恐怖からくるネガティブなイメージがあるがそうではなく、背筋を走る衝撃的感動を示します。
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 鳥肌ぞくぞく
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 産毛が逆立つ
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 背筋に稲妻が!

『溜息度』
これも呆れた時のネガティブな溜息でなく「んーっ!素晴しい」と深く静かな、どちらかと言えば知的な感動を示します。
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 1 回
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 5 回
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 10 回以上

『ガッカリ度・シラケ度』
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 幕合いで帰る
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 幕合い待たず帰る
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 主催者にクレーム
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 料金払戻しを主張